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餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

あまりにも「ラ・ラ・ランド」と対照的な「ムーンライト」鑑賞後の余韻

今年度のオスカー授賞式で、世界中の映画ファンに大きな印象を残した話題作。 あの「ラ・ラ・ランド」から作品賞を奪った(?)映画、「ムーンライト」。 映画『ムーンライト』予告編 前代未聞の発表ミスがあったせいで、いわくつきの作品になってしまったが…

走りが弾む!「ラ・ラ・ランド」サントラ盤に、痺れまくった夜明け前

ゲットして、本当によかった。 毎日、ひとりで寂しく走るだけの夜明け前ランが、今日は数倍楽しかったからだ。 僕がこのサントラ盤を入手したのは、昨日の夜。

「ラ・ラ・ランド」7冠!有終のオスカー作品賞!!と思いきや…。

いやはやこれは衝撃だ。 世界じゅうの映画ファンが注目する、米ハリウッドのアカデミー賞、オスカーの発表会で、まさかこんな事件が起きるとは。 発表会のラスト、花形といえる「作品賞」部門で、前代未聞の事件が起きたのだ。

これぞミュージカル!から、これぞ映画!に印象が変貌していく「ラ・ラ・ランド」の128分

2017年、オスカーの大本命作品。 史上最多、13部門14賞にノミネートされている超話題作だ。 洋画好きとしては、何としても見ておかなければいけない映画だと思った。 アカデミー賞の授賞式は、日本時間の今日、27日だから、その発表前に見たかった。 という…

現実と紙一重の虚構。あり得そうに思うからドキドキした「NERVE」の96分

いやぁ、面白かった。 映画の舞台は、現代のニューヨーク、スタテン島から始まる。 主役となるのは、内気なヒロインだ。思いを寄せる男性に、声をかけることさえできなかった女性が、とあるきっかけで、「NERVE」と呼ばれるインターネット上のゲームに参加し…

雪と氷と岩の極限。難攻不落の「MERU」に挑んだ、不屈の男たちに唸る!

日本列島は、昨日に続いて猛烈な寒気に襲われている。 僕の住んでいる東京も、非常に冷え込んだが、ただ「寒い」だけなので、恵まれていると言っていい。 日本各所では、猛烈な雪が降り積もっているからだ。 僕は、ニュースなどの映像を見て、雪の凄さ、怖さ…

2016年のロードショー鑑賞記録と、個人的ベスト10

去年、映画館で見た映画は、22本。 一昨年は、18本の映画を見たが、そのうち5本は、名画座(飯田橋ギンレイホール)での鑑賞。 昨年はすべてロードショー館での鑑賞なので、かなり映画熱が高まってきたように思う。 ということで、覚書として、去年の鑑賞記…

緊張と葛藤が交錯する「アイ・インザ・スカイ 世界一安全な戦場」は、戦場映画版「シン・ゴジラ」だ!

今年見た「洋画」のナンバーワンが、ほぼ決まった。 「アイ・インザ・スカイ 世界一安全な戦場」だ。 実際は、来年からロードショー公開の映画なのだけれど、TOHOシネマズシャンテでのみ、先行公開されている。 あぁ、見に行って本当によかった。心からそう…

「シン・ゴジラ」が、NHK紅白歌合戦とコラボ!

やっぱり、このニュースについては書かずにいられない。 www.nhk.or.jp なんと、紅白とゴジラがコラボレーションするとは。 「シン・ゴジラ」は、今年3回も見たほど大好きな映画なので、やっぱりこれはとても気になる。 いったいコラボになるのだろうと思い…

歌は、心だ!「マダム・フローレンス!夢見るふたり」で感じた音楽のチカラ

ニューヨーク、カーネギーホール。 音楽好きであれば知らない人はいない、まさに、音楽の殿堂、聖地だ。 これまで、数えきれないぐらい、クラシックやポップスの名演が行われてきている。 そんなカーネギーホールを、絶世の音痴(?)マダムが満員に…? 信じ…

条件が合えば絶対にお得。TCGメンバーになって映画館に行こう!!

TCG、とは、テアトルシネマグループの略称。 だから、「TCGメンバー」は、そのメンバーという意味になる。テアトルシネマ…と言ってもピンと来ない映画ファンもいると思うのだけれど、それにはわけがある。 系列映画館の名前は、「ヒューマントラスト」だった…

キャッチコピーはダテじゃなかった、「手紙は憶えている」ラスト5分の驚愕

先週末、角川シネマ新宿で鑑賞。 上映期間内に、見に行けて良かった。実に上質のサスペンス映画だったからだ。 以前から気になっていた映画ではあったのだけれど、老人が主役の復讐譚というテーマが、なんとなく重そうに思えて、劇場での鑑賞をためらってい…

鑑賞後もじわじわとこみ上げてくる「ザ・ギフト」の恐さ

「恐い映画」というジャンルにも色々な種類がある。 個人的には、残虐な殺戮シーンが出てくる映画は、あまり好きじゃない。血の飛び散るシーンが、どうにもこうにも耐えられないのだ。 プライベート・ライアン (字幕版) 発売日: 2013/11/26 メディア: Amazon…

「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」で感じた、アメリカ大統領の役割

昨日は、終日アメリカ大統領選の話題でもちきりだった。 社内でも、あちこちで、「トランプ」「クリントン」の声が飛び交い、速報ニュースに一喜一憂している感じだった。 僕も、多分に漏れずチェックをしていた。 会社の昼休み時間などは、開票が佳境になっ…

英語字幕が新鮮!で、またも痺れた、3回目の「シン・ゴジラ」鑑賞

シカゴに向かう機内では、1本だけ映画を見ることにした。 JALではさまざまなラインナップが用意されていたが、僕が選んだ映画は、「シン・ゴジラ」だった。 僕はこれまで、映画館で2回、「シン・ゴジラ」を鑑賞している。 初めて見たのは、8月の新宿TOHOシネ…

たった96分間の映画なのに、その余韻が何日も残る「SULLY ハドソン川の奇跡」

この映画を見たのは、日曜日の峠走帰り。 あれから、もう3日も経っているのに、未だに僕は、その余韻に酔いしれている。それぐらい濃密で、実に素晴らしい映画だった。 やっぱり、クリント・イーストウッドは凄いなぁ。そして、トム・ハンクスは巧いなぁ。あ…

極上の爆音に痺れながら見た、2回目の「シン・ゴジラ」

ロードショーで、邦画を2回見るなんて、いつ以来のことだろう。 もしかすると、生まれてはじめてかもしれない。 僕は基本的に洋画派なので、邦画自体滅多に見ないし、新しもの好きだから、洋画でも2回は滅多に見ない。 しかし、この映画だけは、別格だった。…

冷戦とハリウッド。「トランボ」の不屈さに感服した!

なんという強さだろう。 僕は、この映画を見ている間、何度も唸った。

オリンピックの光と影。「栄光のランナー/1936ベルリン」に、固唾を呑んだ134分

映画の舞台は、ベルリンオリンピック。 まさに、今、五輪のまっただ中、しかも、ランナーの話となれば、大いに興味が湧いた。

ネタバレ地雷を踏む前に見て欲しい、「シン・ゴジラ」の圧巻!(ネタバレなし感想)

書きたいことは山ほどある。 しかし、何を書いてもネタバレになるので、その内容については書かない。ただ、映画好きなら、絶対に見て損はない映画だと思う。 僕は、基本的に洋画専門の映画ファンで、日本映画はほとんど見ない。特に、SF系、破滅系の映画だ…

2つの国で揺れ動く、そして、変わりゆく身心の描き方が素晴らしい「ブルックリン」

昨日の土曜日。 ブルーな休日出勤だったのだけれど、退勤後に、映画を見に行くことになっていたので、それをモチベーションに頑張った。 そして見に行ったのが、「ブルックリン」だ。 今年のオスカー作品賞候補作品。作品賞候補としては、唯一、日本での公開…

これぞ青春!「シング・ストリート」の音楽と恋物語に胸アツ!!

エンドロールが流れきっても、僕はしばらく席を立たなかった。 素晴らしい音楽の余韻に、酔いしれていたかったからだ。 こんな映画は久しぶり。なんて甘酸っぱくて、爽快な物語だろう。

「10クローバーフィールド レーン」鑑賞で湧き上がる《もやもや》感

今を去ること、8年前。 僕は、この映画を見て驚愕、大きな衝撃を受けた。 だから、その関連作品と言える「10クローバーフィールド レーン」が、米国で発表された時は本当に興奮し、日本での公開を待ち侘びていた。 予告篇を見てからは、さらに期待が高まって…

ジョディ・フォスター監督!で、クルーニー×ロバーツが輝く「マネー・モンスター」99分のリアルサスペンス

先週末に鑑賞。 手に汗握る99分。いやぁ、面白かった。面白かったなぁ。 ジョージ・クルーニーとジュリア・ロバーツの競演。これだけでも十分期待できるのに、監督が、「あの」ジョディ・フォスター。 かつて、オスカー主演女優賞を2度も受賞したフォスター…

息を呑み続けた2時間37分。「レヴェナント:蘇えりし者」の圧巻!

一昨日の金曜日。そう、「レヴェナント:蘇えりし者」の日本公開初日。 僕は、ちょうど休日がとれたので、どうせ見るなら初回で!と思いたった。朝8:30からの上映回を目指し、新宿TOHOシネマズへ赴くことに決めたのだ。 劇場ビルに到着。 外には、名物のゴジ…

騙されたけど、ちょっと釈然としない気もした「砂上の法廷」のサプライズ

先週の休日に鑑賞。 キアヌ・リーヴス主演、広告で大きくサプライズを謳う、「砂上の法廷」だ。 「スポットライト」や「ルーム」など、アカデミー賞がらみの大作に比べると、いかにも地味で、殆ど話題になっていないと思う。 キアヌ・リーヴスが主演じゃなか…

これぞ、オスカー作品賞!「スポットライト 世紀のスクープ」128分の衝撃

僕の子供の頃の夢は、新聞記者になることだった。 大きな夢を求めて、僕なりに勉強もしたのだけれど、結局夢は叶わなかった。 「書く」ことは大好きなので、こんなブログ*1を11年以上も書き綴ってはいる。だけれど、やっぱり、それは単に駄文を書き捨ててい…

小さな部屋の中と外。そのコントラストに痺れまくった「ルーム」の圧巻!

先週末に鑑賞。 ずっと見たかった映画なので、前売り券を購入して、公開2日目に鑑賞。 1週間たった今でも、その余韻に酔いしれている。ヒューマンドラマが好きな人だったら、きっと感動する映画だと思う。超オススメ! …と、書いて終わりにしようかと思った…

TVシリーズマニア向けの、ボーナストラック作品だった「シャーロック 忌まわしき花嫁」

劇場公開を、心待ちにしていた映画だった。 もともとは見る予定がなかった「スティーブ・ジョブズ」「キャロル」が、望外の面白さだったため、この映画には、それ以上の期待をしていた。僕は、最近になってこのシリーズの面白さを知ったため、TVシリーズは、…

ケイト・ブランシェット&ルーニー・マーラの静かな美に酔った「キャロル」

「スティーブ・ジョブズ」の超圧倒的言語劇から、30分後。 僕は、このスクリーンの扉を開いた。 「キャロル」だ。

超圧倒的会話劇!「スティーブ・ジョブズ」の斬新な3幕劇場に痺れたっ!

あっという間の122分。 いやはや、これは凄い映画だった。 ストーリー全篇にわたって、機関銃のように圧倒的で怒濤の会話が続く。 とにかく、主演のマイケル・ファスベンダーの演技が凄い。スティーブ・ジョブズになど、まるで似ていないのに、いつの間にか…

雄大な火星×ユーモラスなマット・デイモン=「オデッセイ」が素晴らしい

いやぁ、面白かった! と、これだけ書いて終わりにしたいほど、文句なしの傑作。142分の長尺映画なのに、その長さを全く感じさせなかった。 実を言うと、鑑賞前、僕は少し勘違いしていた。ちょっと暗い話ではないかと思っていたのだ。 だってそうだろう。メ…

老優たちの名演に心が和んだ「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」

先週末の土曜日。 僕は、新宿の映画館、シネマカリテに赴いた。公開初日、初回でこの映画を見るためだ。 「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」 初めてこの映画の情報記事を目にした時、僕は、その邦題だけで興味を惹かれた。NY好きにはたまらないタイト…

劇場で、そして、IMAX3Dでこそ見て欲しい「ザ・ウォーク」の迫真

時は1974年のニューヨーク、ワールドトレードセンター。 今は亡きあの両棟を、ワイヤーロープ一本でつなぎ、命綱なしの空中闊歩に挑んだ男の実話。この映画が作られたことを知った時から、僕は絶対に見に行くと決めていた。 2001年の9月11日。ワールドトレー…

2015年の抱負総決算

さぁ、2016年が明けた!と思ったら、もう11日目になっていた。 今更2015年の抱負を振り返るというのは、あまりに遅すぎると思うのだけれど、僕のズボラ癖は、いつまで経っても治らない。 ただ、まぁ、この3連休*1が明けるまでは、まだ新年モードということで…

感想日記エントリーで振り返る2015年の映画館鑑賞履歴

今年は、結構、映画を劇場で見ることができた。 映画を見終わったあとは、ここで拙い感想をアップしていたので、マラソン履歴のパターンを模して、映画館での鑑賞記録を振り返ってみることにしよう。 大半はロードショー作品だけれど、名画座で鑑賞したもの…

《天才》ボビー・フィッシャーの生きざまに驚愕した「完全なるチェックメイト」

若い頃、僕はチェスに嵌まった時代があった。 だから、この映画は非常に楽しみにしていて、公開早々に鑑賞。 史上最年少の14歳でチェスの米国チャンピオンに輝き、15歳にしてグランドマスターとなった、まごうことなき《天才》ボビー・フィッシャー。 この映…

ヘレン・ミレンのおばあちゃんっぷりが素晴らしい「黄金のアデーレ 名画の帰還」

いい映画だったなぁ…。余計な言葉はいらない。ひとこと、それで終わらせた方がいいんじゃないかと思うぐらい、酔いしれながら見た109分だった。何より、主人公マリアを演じるヘレン・ミレンが素晴らしい。

スパイ映画2015。三本目の矢。『コードネーム U.N.C.L.E.(アンクル)』がこれまた最高!

今年は、間違いなくスパイ映画の当たり年だ。 夏に『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』を見た時、極上のエンターテイメントぶりに痺れ、今年のナンバーワン映画はこれで決まり!だと思った。 ところが、キレッキレの『キングスマン』を見て仰…

完結編への“繋ぎ”として見た「メイズ・ランナー2: 砂漠の迷宮」

時を遡ること2週間以上前。11月1日。 毎月1日は映画の日。折角1,100円でロードショーが見られる日曜日なので、何かいい映画はないだろうかと探していたら…。 この映画を発見。 パート1はかなり面白かったので、続編を絶対に見に行こうと決めていた映画だ。 …

「わたしに会うまでの1,600km」は確かにワイルドだった。けれど…。

原題は「Wild」。 『わたしに会うまでの1600キロ』公式サイト: アメリカの荒野を歩く旅の物語。これは、どうあっても「イントゥ・ザ・ワイルド」を思い出さずにはいられない。 「イントゥ・ザ・ワイルド」は、7年前に見に行って最高に感動し、映画館で2回鑑…

「はじまりのうた」のポスターが当たった!

ちょっと驚いた。 プレゼントに申し込んだことも忘れていたからだ。 最近、マラソンレースの抽選が外れまくって凹んでいたのだけれど、すこしだけ気分が晴れた。

圧巻のキレッキレに、時を忘れて心酔した「キングスマン」の2時間9分

いやぁ、面白かった。本当に面白かったなぁ。 映画『キングスマン』オフィシャルサイト: 常識破りのキレッキレアクションムービーというキャッチコピーはダテじゃない。 口コミでの評判が高かったので、かなり期待値のハードルを上げていたにも関わらず、さ…

非現実的な面白さ…に浸りきれなかった「カリフォルニア・ダウン」

世間一般的には、5連休という人が多かったシルバーウィーク。 僕の場合も、公式的には連休だった筈なのだけれど、飛び石での休日出勤を余儀なくされたため、遠出をすることはできなかった。 だから、その分、退屈な日常から逃避したいと思い、この映画を見に…

圧巻!脳裏に焼きつく「ナイトクローラー」ジェイク・ギレンホールの怪演

会社帰りに、ロードショーで鑑賞。 数日経った今でも、まだ、脳裏にそのストーリーが焼きついて離れない。印象的な各シーンの数々が、鮮明に思い出せる。 それほどまでに、ジェイク・ギレンホールの演技は凄い。

シャーロックから天才数学者へ。ベネディクト・カンバーバッチの世界に染まった「イミテーション・ゲーム」に感服

今更だけれど、「シャーロック」に嵌まっている。 これは、シャーロック・ホームズを現代版にしたTVドラマで、数年前から大きな話題になっていたものだ。僕が定期購読している「ミステリ・マガジン」で、過去何回も特集されており、いずれも完売になっている…

これぞ、エンターテイメントの極!「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」

今朝もまだ、脳裏にサウンドが谺する。 先週末に見に行った、「ミッション:インポッシブル」のテーマソングだ。 この映画は、「メン・イン・ブラック」と並んで、僕が最高に好きな洋画シリーズのひとつ。だから、日本でのロードショー開始日を指折り数えて…

音楽とNYの素晴らしさに陶酔しまくった「はじまりのうた」の104分

先週末。名画座で鑑賞。 ニューヨークが舞台ということで、以前から気になっていた映画だ。 僕は、ニューヨークをこよなく愛しているので、この地が舞台の映画を好んで見ているのだけれど、今までに見たNY映画の中で、ベストに近い。それほどまでに感動した。

半年経って振り返る2015年の抱負

気がつけば、もう7月。 2015年の半分が終わってしまった。ついこの間、年が明けたばかりだと思っていたのに。月日の経つのは、本当に早いものだなぁ…。 毎年7月初旬には、年初に立てた抱負を振り返るのが常。ということで、今年も慣例に沿って(?)振り返っ…

ランナー心に火がついた「メイズ・ランナー」IMAX上映の迫力

不覚にも、僕は、最近までこの映画がロードショー中であることを知らなかった。 映画『メイズ・ランナー』オフィシャルサイト: 原作の「Maze Runnner」は、160万部ものミリオンセラー作品。 この映画も、公開後55カ国で初登場1位、世界累計興行収入400億を記…


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