餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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「Suicaなし」モデルなら13,990円!Fitbit Charge 4が、amazon新生活セールでお買い得!!

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amazonで、恒例の新生活セールが開催されている。

お得なタイムセールなどが多数展開されており、どれもこれも魅力的だ。

セール期間中に10,000円以上購入すると、ポイントアップキャンペーンも適用されるため、もしも気になる商品があれば、この期間に入手するのがお得だと思う。

タイムセールの商品には、僕が既に持っている商品もいくつか含まれていた。

僕が、とりわけお得だと思うのは、これ。

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Fitbit Charge4 GPS搭載フィットネストラッカー Black/Black L/Sサイズ

Fitbit Charge 4の「Suica非対応」バージョンである。

つい最近「Suica対応」のFitbit Charge 4が発売されたため、旧モデル的な扱いになってしまっているが、Suica対応の有無を除けば、その性能に全く違いはない。

現状、「Suica対応」モデルは、18,173円だから、それよりも4,000円以上安い価格で購入できるというのは、かなりお得だと思う。

もしもこの商品購入を検討していて、「Suica」はいらないと言う人*1ならば、十分検討の余地はある。

活動量としての性能は文句なし。

信頼できるFitbit社の製品だけに、安価な《なんちゃって活動量計》よりも、断然レベルは高い。

僕は、去年買ったデジタルガジェットの第4位にも挙げ、そこではこのように書いているほど。

活動量計としての基本機能を満たしている上、単体で、心拍計やGPSを搭載しているのも魅力。

バッテリは7日持つし、画面も非常に見やすいし、本体の操作性も、アプリとの連携も申し分ない。

サポートがしっかりしている*2ので、その点でも安心だ。

僕は、去年これを、2万円近くも出して購入し、しかも、あとから「Suica対応」モデルを出されたことで、恨み言を書いたりもしたこともあるが、ガジェット自体に罪はない。

「Suica対応」版は、ブラックモデルのみだが、「Suicaなし」版は、4種類のカラーバリーエーションが用意されているのも魅力。

このお買い得モデルは、「(今後のアップデートにおいても)Suicaに対応しない」*3ということを除けば、新モデルとの違いはないので、Suica不要の人には断然のオススメだ。 

*1:既にAndroid端末でSuicaを利用していたり、Apple WatchやGarminでSuicaを使っている人、など。

*2:僕は何度か問い合わせたことがあるが、迅速丁寧な回答だった。

*3:ファームウェアのアップデートなどは行われるが、Suica用のモジュールが組み込まれていないようで、今後も対応はしない。


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