餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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日経賞/毎日杯

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たまには土曜日も予想してみよう。といっても、締切まで時間があまりないし、回顧ができないかもしれないので、予想もシンプルに。
まずは日経賞。
1番人気のマツリダゴッホは、確かに距離延長がポイントだろう。ただ、中山外回りの2200メートルがこなせるなら、内回りで誤魔化しが効く2500メートルは大丈夫だと思う。本格化したサンデーサイレンス産駒の勢いは、距離適性などを乗り越えてしまうこともよくあることで、迷わずここは本命。過去このレースを5勝している日経賞男、横山典弘の手綱捌きにも期待したい。
相手は古豪トウショウナイト、JC5着が光るフサイチパンドラ、そして4歳の*1上がり馬2頭へ。馬券は◎1着固定で○▲△△へ。馬単4点、3連単12点。
◎マツリダゴッホ
○トウショウナイト
▲フサイチパンドラ
△アドマイヤタイトル
△ネヴァブション
毎日杯は、連軸としてはナムラマースが堅い気がするけれど、未知の魅力でクレスコワールド本命。
前走の脚は圧巻だったし、池添謙一の騎乗も魅力だ。先週は批判的に書いてしまったが、こういう馬に乗らせたら、「池添乗り」は実に輝く。度胸を決めた大外からの追い込みを決めて欲しい。相手本線はもちろんナムラマースだけれど、今日から復帰の藤田伸二鞍上のマイネルヘンリーが気になる。以下、ブラックオリーブ、タスカータソルテ、ニュービギニングまで。馬券は◎-○▲△△の馬連4点と、◎○▲-◎○▲-◎○▲△△△の3連複フォーメーション10点。
◎クレスコワールド
○ナムラマース
▲マイネルヘンリー
△ブラックオリーブ
△タスカータソルテ
△ニュービギニング

*1:慌てて予想したため、アドマイヤタイトルを4歳と勘違いしてしまった。情けない。


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