餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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やっぱり誰かに伝えたくなった「宝永」手造り餃子の旨さ

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旨いことは、はじめからわかっていた。


ぎょうざの宝永公式オフィシャルサイト:

日本一の餃子サイトである「東京餃子通信」をはじめ、Webでは激賞記事が各所であがっており、並み居る餃子通を唸らせてきた餃子だ。
今更僕の感想などを延々と述べても蛇足に過ぎる。だから、単純に味だけを楽しんで、SNSでつぶやくぐらいのつもりだった。
しかし…。
ひとたび味わうと、餃子好きとして、感想を我慢するのは無理だとわかった。「誰かに伝えたくなる宝永の手造り餃子」というコピーはダテじゃない。
旨い。旨すぎる。
皮は、まさにもちもち。野菜たっぷりの甘くて最高にジューシーな餡とのバランスも素晴らしい。冷凍通販のお取り寄せ餃子としては、まさに卓抜の味。
生餃子でも、ここまでの味にはなかなか出会えないと思う。超おすすめ。
以下の写真は、載せようかどうか少し迷った。写真がうまく撮れなかったので、掲載すると美味しくなさそうに見える懸念があったからだ。
とりあえず載せてしまうけれど、実際は、これよりも何倍も良いということを踏まえて、ご覧いただければと思う。

僕は20個入り(800円)を注文。
冷凍庫のサイズを考慮した結果、他の種類も含め、バランスよく頼みたかったので20個にとどめたが、今は猛烈に後悔している。
20個だと800円だけれど、40個だと1,300円になるので、一気にお得になったからだ。餃子のサイズはそれほど大きくないため、40個でも冷凍庫には十分収まった。

焼いてみたところ。
隣のiPhoneは、例によってサイズ比較用。焼き方も写真も微妙だけれど、皮のもちもち感と具のずっしり感は、この写真でも伝わっているのではないかと思う。

オリジナルのタレ。
ちょっと薄味な感じ。これといった大きな個性はない気がするけれど、「宝永餃子」の味を引き出すためには、こういったタレの方が合うのかもしれない。

「しそ」と「チーズ」も一緒に注文しているのだけれど、今回はグッと我慢して食べなかったので、感想についてはあらためて(^^;
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