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餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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BlackBerry Classic 常用体制への道(その2:素晴らしき視認性)

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(承前)
光の中でも、Classicは素敵だった。
Classic-Shine
BBB9900以来、受け継がれている視認性の素晴らしさ。
直射日光の下でも、くっきりはっきり見えるのが、BlackBerryの伝統。設定で画面の照度を調節したわけではなく、デフォルトのまま。50%程度の明るさだ。それで、ここまではっきり見えるというのが素晴らしい。
しかも、この写真を撮った時は、液晶に、工場出荷時のシールが貼られたままだったのだ。それでいて、十分に満足できる状況だった。
ただ、いつまでも工場出荷時シールを貼り続けているというのも情けない。折角Pocketgamesで保護シートをゲットしたのだから、それを活用しなければ。
Pocketgamesで液晶シートを購入する際、いつも迷うのは、「Super Protector EX (スーパークリア)」か「Easy Protector EX (アンチグレア)」かという選択。
スーパークリアタイプは、何も貼っていないような透明度が特徴で、アンチグレアタイプは、指紋のつきにくさ&反射防止が特徴。僕はいつもこの選択に頭を悩ませるのだけれど、今回は悩まなかった。僕が選んだのはこちらだった。
super-protector
Super Protector EX (スーパークリア) BlackBerry Classic。
アンチグレアタイプに比べると、指紋はつきやすくなってしまうと思うけれど、フルタッチ端末と異なり、それほど画面タッチの機会は多くないので、僕には透明度の高さの方が魅力だった。
ということで、ようやく、今朝、BB Classicに貼り付けてみた。
bbc-Before
貼付前。
bbc-After
貼付後。
うん、やっぱり画面の明るさはそのまま。美しい。これで液晶面の傷を心配することなく、使い続けることができる。
とても嬉しい。
(以下、続く。)


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