毎晩の習慣だったルイボスティー作りで、手の甲に熱湯が直撃。火傷した夜の記録と、自戒のための覚書。
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。