【筒井康隆自作を語る#3~「虚人たち」「虚航船団」の時代】イベントの夢心地

このイベントは、別格だ。 一昨年の11月。 去年の10月。 そして、昨晩。 こうやって書き始めてみると、また、あの夢心地が甦ってくる。僕は、この素晴らしいイベントに参加できたんだ!筒井先生の顔を間近で見て、トークを聴いたんだ! 興奮が、怒濤のように押し寄せてくる。 昨日は、興奮で、帰宅してもなかなか寝つけな…