餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

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超広角から超望遠まで。ライブも月も楽しめる「Xiaomi 15 Ultra」がやっぱり最高!

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Xiaomi 15 Ultraなしの生活なんて、もう考えられない。

それぐらい僕はもう、Xiaomi 15 Ultraに夢中だ。

Xiaomiスマホの最上位モデルだから、Android端末としての性能が図抜けている上、とにかくカメラ性能が素晴らしすぎる。

流石、「Leica」との共同開発はダテじゃない。

1インチセンサーを備えるメインカメラに加え、1/1.4インチ、2億画素の望遠カメラを含む、クアッドカメラを搭載。

もはやこれは、本格カメラだ。

そんなカメラを日常的に持ち歩いていると、いつでもどこでも気軽に素敵な写真が撮れるから、実に楽しい。

はてなブログ《今週のお題》に乗っかると、まさに、「今年買ってよかったもの」であり、今年のベストバイは確定なんじゃないかと思っている。

おとといの夜に見に行った、ラジオの虎 5周年記念ライブ「ちょ待って、、これレディオショーやで」でも大活躍。

今回、僕が抽選で当たった席は、会場全体が見渡せるぐらい後方だった。

開演前に僕の席からXiaomi 15 Ultraの超広角カメラで撮った情景は、こんな感じ。

14mm相当の超広角で、桟敷席も含めた会場全景が綺麗に撮れる。

この位置からだと、肉眼では演者の姿がなんとか確認できるという感じなのだけれど、終演後の撮影タイムでは…。

ここまではっきりと撮影できた。181mm相当の望遠だ。

あの席からこんなに綺麗な写真が撮れるなら、スマホカメラとしては申し分ないレベル。

しかし、Xiaomi 15 Ultraの望遠性能を示す写真として、こんなのはお手の物。まだ序の口。

その真骨頂は、こういった写真で発揮される。

1,395mm!

デジタル補正こそかかっているけれど、60倍ズーム相当で、ここまで美しい月が撮れる。

Xiaomi 15 Ultraには、《スーパームーン》モードという、月撮影専用の設定があるので、何の苦労もせずに、シャッターボタンを押すだけで撮れるというのが、本当に素晴らしい。

やっぱりXiaomi 15 Ultraは最高だ。

今週のお題「現時点で今年買ってよかったもの」


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