こんなに痺れたガジェットは久しぶりだ。
その発表と同時に驚愕し、さらには、実機まで体験してしまって、僕の物欲は頂点に達した。
そもそも、旧モデルの 14 Ultraの時から、ずっと気になっていたのである。
179,800円という価格は、決して安くはないのだけれど、スマホとしてもカメラとしてもフラッグシップという性能を考えれば納得。
14 Ultraの日本発売からまだ10ヶ月しか経っていないのに、性能を向上させた上*1、2万円も安くなって登場というのが凄すぎる。
iPhone 16e発表時は、その価格で急激に冷めたが、まさに真逆の感情が湧き上がった。
いやぁ、これはもう、我慢できる筈がなかった。
ということで…。

遂に僕は、夢のガジェットを手に入れた。嬉しくてたまらない。
この週末はたっぷりと弄ぶ予定なので、今後じっくりご報告させていただく予定だ。
*1:カメラ通の方々によると、可変絞りがなくなったりして、本格カメラとしての魅力は落ちているとのこと。ただ、望遠は強化されているし、スマホとしての能力やバッテリもちも向上しているので、全体的に見ればスペックアップ。

