餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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実用性も耐久性も申し分ない「博士の愛したモバイルバッグ」(前篇)

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購入してから5年以上。
ほぼ毎日使い続けているが、ほつれたりへたったりすることなく、今も完全に現役。もはや、このバッグなしでの生活なんて考えられないほど、僕にとって、なくてはならないものとなっている。
収容している端末は、大きく変わった。思えば、購入当初はこんな端末を入れていたのだ。


この写真だけで端末名が判る人は、相当なモバイラーだと思う。
ただ、2008年当時に日本で販売されていたスマートフォンだから、選択肢はそれほど多くない。回答はコメント欄に記載させていただくので、お暇な方は、クイズ的に楽しんで欲しいw
両方とも、SoftBankユーザーの友人にプレゼントしてしまって、僕の手元にないので、ちょっと懐しい端末だ。
このバッグの凄いところは、手持ちのスマートフォンが入れ替わっても延々と活躍し続けてくれること。僕の過去エントリーの変遷でも、それは明白。


モバイル機器の快適持ち歩きグッズ(その2)博士の愛したモバイルバッグ - 言い捨ての小部屋

Treo750vTreo680


相互補完のツートップ(その3 「博士」バッグで快適携行) - 言い捨ての小部屋:

iPhone 4とBBB9700
そして、現在。

BBB9900とiPhone 5
何度も書いているけれど、端末にポケットリングを装着させておけば、リングに指をひっかけて、端末をケースから引っ張り出し、掌の中でくるりと反転させてすぐに使える。いやはや便利でたまらない。
何だか拳銃使いみたいだと揶揄されたこともあるのだけれど、それもその筈。
販売元である買物隊での説明によれば、これはもともと「香港警察や香港の機動隊の為に作られたプロ用のポーチ」とのことらしい。プロ用ユースということであれば、耐久性が十分なのも納得だ。
博士の愛したモバイルバッグの大きな特徴は、このように、2台のスマートフォンを完璧に収納してくれること。
しかし、このバッグの凄さは、それだけではない。
(以下、続くw)
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