YouTube Premiumを契約しているのに、突然広告が表示されて驚いた。 その原因は年間プランの契約切れだった。 年間プランが自動更新されない仕様と、それをうっかり忘れていた自分への覚書。
スタートブロックが判明し、一気に現実味を帯びてきた東京マラソン。本番まで残り19日。不安と焦りの中で揺れる、リアルな思いを書いてみた。
温泉帰りに立ち寄った平和島の町中華「けいこ」で、平日昼から餃子とビール。背徳感すら心地よい、至福の昼飲み体験を綴った。
大会当日に降り積もった雪により、「さいたまマラソン2026」が中止。かつて、同じコースを走った経験を思い出しながら、中止の無念に思いを馳せた。
二十数年ぶりに平和島を訪れた。かつてよく通っていた、お気に入りの施設は、温泉特化型へと大きくリニューアル。懐かしさと驚きが交錯する中、ゆったりとした時間を過ごした再訪の記録。
参加費は5万円超。抽選倍率は10倍以上。それでも抗えなかった「ニューヨークシティマラソン」の魔力。僕のランナー人生を変えた街への思いを、過去2回出走時の記憶とともに綴った。
JALモバイルが「超トクまつり」キャンペーンを開始した。 10GB以上の契約で1,500マイルが獲得できるなど、見逃せない特典内容を紹介。 「どこかにマイル」がお得に使える仕組みなども含め、実体験ベースで考えてみた。
2026年1月のランニングログ。半年ぶりに15kmランを完走し、月間走行距離も100kmを突破。回復途上ではあるものの、確かな前進を感じられた1ヶ月を振り返った。
ふと気がつけば、もう2月。 まだ暗い街に出ると、空には2月の満月「スノームーン」が昇っていた。 時間の流れの早さに、少しだけ立ち止まりながら、撮った月の写真について。
radikoの仕様変更により、外部アプリを取り巻く状況が大きく動いた。 「ラジ録13」や「らじれこ」が、比較的早く新仕様に対応した一方で、スマホアプリの「らくらじ2」だけは、完全にradiko録音ができなくなってしまった。 本記事では、仕様変更前後の各アプ…
日付が2月1日になったタイミングで、 M-1グランプリ2025 の公式YouTube動画が一斉公開された。 決勝ファーストラウンド/最終決戦を、出番順で整理し、 あわせて直前情報・2回戦直撃インタビューなどの関連公式動画リンクもまとめている。 一定期間で非公開…
かつて何度も通った「平和島クアハウス」。 久しぶりに思い出して調べてみたら、いつの間にか「天然温泉」としてリニューアルされていた。 クアハウスと天然温泉の違いについて、ちょっと考えてみた話。
radikoの仕様変更でタイムフリー録音が不可になっていた「ラジ録13」が、わずか数日で対応版をリリース。実際にアップデートし、録音できることを確認した。絶望から一転、救われた話。
腰椎再骨折以降、なかなか距離を伸ばすことができなかったのだけれど、超久しぶりに15kmを走れた。 ペースは遅く、課題も多い。 それでも「都立城北中央公園」だからこそ、何とか走り切れた。 回復途上のロングランについて。
radikoの仕様変更により、外部アプリを使ったタイムフリー録音ができなくなった。 「らくらじ2」だけでなく、「ラジ録13」にも影響が出ており、予約録音前提の使い方が成り立たなくなっている。 実際に体験した経緯と、現時点で考えたことを整理して記録した…
ほとんど誰も見ていない僕のYouTube動画に、著作権に関する通知が届いて少し驚いた。 内容をよく確認すると、侵害や警告ではなく、収益に関する扱いの話だった。
JALモバイルの「シークレットマイル」1月分が出現していた。 毎月100マイルもらえる仕組みだが、通知や表示が分かりにくく、油断すると取り逃しがちだ。 今月も、実際に確認した手順を、覚書として残しておく。
超久しぶりに味の素トレセン周回コースを走ってみた。 精一杯の10kmランで、今の自分の状態や課題がよく見えた。 東京マラソン本番を前にした、ささやかな手応えの記録。
東京マラソン2026まで、あと5週間。 不安ばかりの中で届いた、大迫傑選手出場のニュース。 同じレースを走れる喜びと、「すれ違えない」現実について書いた。
ソニー初のイヤーカフ型イヤホン「LinkBuds Clip」が発表。 HUAWEI FreeClipを2年使ってきた立場から、スペシャルサイトや仕様を見ての第一印象を整理。 現時点では見送りと判断した理由をまとめた。
吉田拓郎が7年ぶりにライブを決意したというニュースが飛び込んできた。3年前に音楽活動から引退した筈の拓郎さんが、なぜ今、再びステージに立つのか。その理由は2/2放送の『オールナイトニッポンPremium』で語られる。
虎の子の40,000マイルで取ったJAL国内線ファーストクラスの座席が、いつの間にか変更されていた。機材変更なし、理由は「やむを得ない事情」。特典航空券の扱いについて考えさせられた。
「線状降雪帯」「爆弾低気圧」「ゲリラ豪雨」――僕が子供の頃にはなかった気象の言葉たち。大寒寒波のニュースをきっかけに、いつの間にか増えてきた“気象の新語”について考えてみた。
118番の記事の流れで、電話サービスの変遷を調べてみた。 天気予報「177」はすでに終了し、番号案内「104」も役目を終えつつある。一方で、利用者にとって負担の大きい「0570」だけが勢力を伸ばしていることに、どうにも割り切れない思いが残った。
今日、1月18日が「118番の日」だと初めて知った。 海の事故・事件に関する緊急通報番号で、運用開始は2000年。 自分が子どもの頃には馴染みのなかった番号が、いつの間にか当たり前になっていたことに、少し驚いた話。
バッテリー劣化が進んだiPhone 12 miniから、13 miniへ。最新モデルではなく、掌サイズのiPhoneを少しでも長く使うための「今更な延命作戦」を記録した。
Garmin Sportsの年間レポートを、ショート動画にしようと思っただけなのに、思った以上に手間取ってしまった。レポートの内容紹介はなく、ただ作業の顛末を残しただけの話。
1月11日の朝、荒川河川敷を走った。 偶然マラソン大会と重なったり、強風に苦しめられたりしつつも、ふとした思いつきで距離を11.11kmに設定。 そんな「ひとりニューイヤーマラソン」を走った話。
物理QWERTY搭載のスマートフォンといえば、BlackBerry。 そんなBlackBerryを彷彿させるスマホが、相次いで発表された。 Clicks CommunicatorとTitan 2 Elite。ポストBlackBerryの本命は、いったいどちらになるだろう。
2026年も、とうとうすっかり明けてしまった。 1月7日の時点で、既に松の内は明けている*1のだけれど、11日は鏡開きだったから、そこまではまだ、お正月の余韻に浸っていられた。 5日の仕事始めは月曜日からで憂鬱だったが、週末に3連休があったことで、何と…
