餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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「行列のできる法律相談所」世界の渡部SPを見て沸き上がった「蔓餃苑」再訪の夢

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まさに、GW(Gyoza Week)ならではの企画だ。

昨晩放映された、餃列、いや、「行列のできる法律相談所」世界の渡部SPには、興奮が止まらなかった。

何と言っても、僕が史上最高最強だと信じて疑わない、パラダイス山元さんの、あの、蔓餃苑の餃子が、テレビの画面に登場したのだ。これが興奮せずにいられるものか。

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数年前、奇跡的にこの餃子を味わうことができた時の感動は、今でも忘れない。

焼き色を見ているだけで惚れ惚れする、この美しいビジュアルが、本や雑誌の表紙を飾ったことは、これまでに何度もあった。

餃子のスゝメ

かんたんdancyu 餃子の手帖―おいしいコツとワザ、あります! (プレジデントムック)

Pen(ペン) 2016年 4/15号 [1冊まるごと おいしい餃子。]

読む餃子 (新潮文庫)

どの表紙写真を見ても、美しさに目眩がして、喉が鳴る。

そんな餃子が、昨日の番組では、パラダイス山元さんのスタジオ実演!で焼かれ、番組のゲストたちに振る舞われたのだ。美しさ、素晴らしさは、テレビで見ると、これまたひときわ格別。

もちろん、味も超絶的な美味しさ。スタジオのゲストたちは、一口食べるなり、誰も彼もが興奮し、大いに唸っていた。当然だ。

この餃子だけじゃない。チーズクォーターパウンダー*1餃子も実演。

そして、その他にも、丸ごとの海老とアボカドが入った「海老立ち餃子」、ビジュアルも美しい「キーマカリー餃子」、デザートの「苺モツアン餃子」など、興奮の餃子が登場。

残念ながら、僕はテレビの画面をキャプチャしてここに貼ることができないので、数年前、僕が感動してアップしたエントリーを、ご紹介させていただこう。

例によって長々とした連載記事になってしまったため、ここでは、その後半部分をピックアップしたリンク紹介にとどめたい。

もしも蔓餃苑に興味をもたれた方は、リンク先から、遡っていただければと思う。

これらは全て、自分で書いたエントリーなのだけれど、それを読み直しているだけでも、また、行きたくてたまらなくなってきた。

 昨日の番組では、数年前、僕が行った時にはなかった新作餃子も沢山登場していたんだよなぁ…。

あぁ、また蔓餃苑に行きたい。行きたい。本当に行きたいなぁ…。

*1:番組では、そのネーミングは紹介されなかったけれど、肉100%&チーズの餃子と言えば、これ。


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