餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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ラジオNIKKEI賞

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どうにも今日は気分が乗らない。
いつもの休日だと、何時間もかけて《当たらない推理》を繰り広げるのだけれど、何だかその気力がおきないのだ。なぜだろう。G1シーズンが終わってしまった寂しさはあるけれど、それは毎年経験していることで、ローカル競馬にはローカル競馬なりの面白さもある。だから、それほど意欲は変わらないと思っていたのに。
口が減らない後輩からは、「小部屋での競馬予想って、文章が無駄に長すぎるんじゃないですか」というようなことを言われたし、たまにはシンプルに済ませてみるのもいいかもしれない。
本命はスイートカルタゴ。
前走、牡馬相手に54kgで勝っている馬が、今度は一気に50kg。デビュー以来8戦、全て54kgを背負ってきた馬が、いきなり4kgも軽くなってレースに出るのだから、背中の「極軽感」がレースに与える影響は大きい筈だ。ハンデ戦ではこういう馬を狙いたい。
人気薄なので、相手は手広く、モンテクリスエス、アロマキャンドル、レオマイスター、タケショウオージ、ノットアローン、キングオブカルト、ダイバーシティまで。
馬券は馬連1頭軸7点と、3連複1頭軸流し21点。どの組み合わせが来ても万馬券になりそうなので、スイートカルタゴに夢を託したい。武士沢、頼むぞ!


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