餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?

ランと餃子とデジタルガジェット。ときどき、映画や雑誌の話。言いたいことを言い捨てるブログ。

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充実の1万円福箱

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何だか、BOBLBE-E福箱のことばかり書いているような気もするけれど、ここ数日はそれで頭がいっぱいだったので、締めくくりの意味も兼ねて、1万円福箱の中身を紹介しておきたい。
今回は、BOBLBE-E Concept Storeで3時間以上並んで入手しただけに、喜びもひとしおである。
福箱販売が開始されると、 Concept Storeの前では、誰も彼もが福箱をあけて中身を確認していた。既に持っているアイテムと重なるケースも多いようで、一部では交換のようなものも行われていた。流石は、マニアが集うBOBLBE-Eならではの光景である。
ということで、箱によって相当内容は違っているため、これはあくまで、その一例のご紹介ということになる。

※今回の目玉。現役の売れ筋モデルであるembraceが惜しげもなく投入されるところが凄い。何しろ、これだけで、19,530円もするのである。ハードシェルと、キャンパス地を組み合わせた、BOBLBE-Eらしさが魅力の逸品だ。



※現場では何だかよくわからなかったのだけれど、Webで色々と検索したところ、LUMBER CASSETTEと呼ばれるものであることが判明。MEGAROPOLIS用とのことなので、早速使ってみようと思うが、これ自体かなり大きいので、MEGAROPOLISにつけると凄い迫力になりそうな気がする。



※携帯電話用ソフトケース。5,000円福箱に入っていたものより、更に小振りだけれど、9(nine)にジャストフィットだ。嬉しい。



※ハードシェルケースのHT-P125。現在は生産終了となっているので、貴重なモデルである。ただ、僕の持っている携帯グッズには、どれにも合わない。何しろ9(nine)さえも入らないのだ。ただ、今後何かに使えるかもしれないので、大切にとっておきたい。


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